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私たちは、親御さんとお子さんが、それぞれの目指す人生を実現するために、
ひきこもりの方向けの訪問サポートを提供しています。

こんなことで困っていませんか!?

この先どれだけひきこもりが続くのかわからない

子どもの回復を待ってみたけれど、もう何年も状況が変わらない。色々試したみたけれど、上手くいかずもう自分達だけではどうにもできない。子どもとの関係も悪化して一体何をすればいいのかわからない。

相談だけで終わって状況が変化しない

行政のサービスなどで話を聞いてもらって、気持ちは楽になるけれど、相談だけで終わってしまって結局現状に変化がない。対策を聞いても、子どもと関わることが難しくてなにもできない。

お金のことや将来のことで不安がつきない

これまで子どもをなんとか支えてきたけど、経済的にも体力的にも限界。自分自身の将来や、自分たちが亡き後、子どもがどうなるのか心配。

私たちの訪問支援サービスは、そんなあなたのお悩みを解決します。

訪問サポートだからこそできる、 一歩踏み込んだ支援

行政などのひきこもり支援サービスの場合、お子さんの承諾がないと、サービスの提供自体が難しい場合があります。またお子さんが外出できない場合は、効果的な支援は望めません。訪問サポートの場合は、まず親御さんや親御さんが困っているという状況を一番に考え、お子さんの承諾がない場合でも、手紙や電話、訪問等を通して、直接的な支援をおこなっていきます。

現状を動かしていくための環境作り

ひきこもり期間が3年を過ぎるなど一定期間が経過した場合は、お子さんの回復だけでは、抜け出すことが難しくなっているケースがほとんどです。私達の訪問支援では、回復に身を任せるだけでなく、お子さんの興味など様々な角度から、社会参加していくための環境を作るように働きかけます。

家庭に風を通し、お子さんを社会につなぐ

私達は、当事者でもなく家族でもない、第三者としての立場を活かしながら、お子さんと家族が前に進んでいくことをお助けします。ひきこもり当事者と親御さんの関係は、時には様々なしがらみで凝り固まっています。しかし、訪問サポートが第三者として介入することでこれまでの関係を再構築し、お子さんの生きる力を育み、社会とつなげていけるようサポートします。

ひきこもりは長引くほど長期化する傾向があります。

ひきこもりは、期間が長引けば長引くほど、
長期化する傾向があります。自分達だけでは解決が難しいと思ったら、ぜひ周囲を頼ってください。

家族だけではどうにもならない、そんな状況の場合は、第三者が介入することで状況を好転させられる可能性があります。

ここに見出しテキストを追加

私達の訪問サポートでは、親御さんの依頼に基づきお子さんへの支援、および社会参加に向けたサポートを行います。

専門の訓練を受けた訪問員による支援や関係機関との連携により、お子さんの「生きる力」をはぐくみ、社会参加を促すと共に、社会参加後も安定的な暮らしをしていけるように、支援を行っていきます。

私たちは、親御さんとお子さんが、それぞれの目指す人生を実現するために、
ひきこもりの方向けの訪問サポートを提供しています。

サポートプラン 月額11万円(税込)
※訪問支援員の交通費等は別途いただきます
(お子さんの社会参加に向けた計画案をつくり、月1回~2回の直接支援を行います。料金プランについてはサービス内容によっても変更しますので、詳しくはお問合せ下さい)

回復までのモデルケース

Aさんの場合

親御さんの依頼を受けてまずは手紙を出すところからスタートし、半年後には対面した。その後お子さんの希望を聞きながら、社会参加するための方法を考え、併走した。お子さんもなんとかしなくてはという意識をもっており、外出同行で少しずつ社会と関わり、1年半後にはアルバイトをし、家族の外に人間関係を持つこともできた。親御さんとお子さんの希望もあり、2年でサポートを終了。その後の経過も良好と聞いている。

Good Life Japanについて

グッドライフジャパンでは、2020年の設立より、ひきこもりの方向けのサポートを行ってきました。「孤独・孤立を解消し、生きる力を育くむ」ことを目的として、訪問支援やシェアハウスの運営をおこなっています。

よくある質問

Q.どのようなサポートをしてくれるのでしょうか?

A.現状の課題について伺い、将来に向けてどうなっていきたいかなど、今後のプランを一緒に考え、ご希望にそって親御さんや当事者が考える理想の未来に向けてサポートしていきます。丁寧に時間をかけて当事者との関係づくりを行うことで、当事者に直接会ってサポートしていきます。

Q.どれくらいで効果があらわれますか?

A.目標や現状によって、明確な変化があらわれるまでの時間は異なりますが、1~3年ほどの支援で、ひきこもり状態を抜け出して、お子さんに合わせた形での社会参加ができるようになったなど、効果がみられるケースが多いです。

Q.子どもと全くコミュニケーションがとれなくても利用できますか?

A.ご相談者がお子さんとコミュニケーションがとれなくても問題なく利用できます。親御さんでは解決が難しい場合にこそ、訪問サポートは効果を発揮するのでぜひご利用ください。

Q.子どもが外部のサポートを拒否していますが、それでもサポートを受けられますか?

A.サポートを申し込みいただくのに、お子さんの同意や承諾は必要ありません。親御さんがサポートを希望されるようでしたら、親御さんの意思でお申し込みください。お申し込み後、こちらから手紙や電話などでアプローチし、直接会える環境づくりをしていきます。

社会参加までのステップ

訪問サポートを利用した、社会参加までのステップを紹介いたします。

①ご相談

まずはお気軽にホームページからご相談下さい。詳しい状況をお伺いします。

➁計画作成

お伺いした状況に基づいて、お子さんの社会参加に向けた計画を作成致します。

③お子さんへのアプローチ

まずは手紙や電話でコミュニケーションをとり、直接会える環境作りをします。

④はじめの一歩

お子さんの興味に合わせた外出先に同行するなど、少しずつ社会との関わりをつくっていきます。

⑤社会参加

お子さんや親御さんの望む形での社会参加を実現できるように、支援を継続していきます。必要に応じて関連団体とも連携しながら、就労などお子さんに合った形での社会参加をサポートしてきます。

お知らせ

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